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【ポケマス】サブマス実装

  • 執筆者の写真: あやたけ
    あやたけ
  • 2021年7月15日
  • 読了時間: 12分

最 早 何 も 言 う ま い

(10年越しの推しの活躍に語彙を失ったオタク)


※この記事ははっきり言って全部自分用です※

↓イベント会話・ホーム会話・モーション等まとめ↓



エピソードイベント『勝利へ走れ 出発進行!』

2021年6月30日 15:00 ~ 2021年7月15日 14:59 開催



▲▽▲▽▲▽STORY『ブラボーな思いつき』▲▽▲▽▲▽



ノボリ

「・・・・・・ふーむ」

「わたくしども 兄弟 ふと 気がつけば みしらぬ 土地に 降車して おりましたが・・・・・・」

「この パシオという 島は 有望な トレーナーで あふれている ご様子!」

「なんとも ブラボーな 途中下車では ありませんか!」


クダリ

「うん そうだね ノボリ 強いトレーナーに 勝利するのは 好き」

「でも ポケモンの コンビネーションは もっと 好き!」

「ここでなら 楽しい勝負 たくさん できそう!」


ノボリ

「ブラボー!! 目的地は 決まりましたね!」

「では! より高みへ 向かって 出発・・・・・・」


ジュン

「なあなあ アレって どこに つながってるんだろうな?」


ノボリ&クダリ(!)


ヒカリ

「アレって?」


ジュン

「山の上の トロッコだよ ちょっと 気にならないか?」


ヒカリ

「さぁ・・・・・・? 今度 線路をたどって 歩いてみる?」


ノボリ

「ふむ・・・・・・ 線路・・・・・・」

「クダリ ここは ひとつ 乗り換えと いきましょう」

「わたくし ブラボーなことを 思いつきましたよ!」



▲▽▲▽▲▽STORY『線路は 続くよ・・・・・・?』▲▽▲▽▲▽



山の上の トロッコを みに来た 〇〇〇(主人公)たち

しかし そこには 不思議な 先客が いた・・・・・・


ノボリ

「これは みなさま お待ちして おりました!」


ジュン

「な なんだってんだよー!?そっくりな 白と黒が ふたり・・・・・・」


ヒカリ

「あなたたち ひょっとして イッシュ地方の サブウェイマスターさん?」


ジュン

「サブウェイマスター?」


ヒカリ

「うん 電車の中で 戦える すっごく強い トレーナーなの!」

「・・・・・・って トウコちゃんから きいたんだ」


クダリ

「その通り ぼくたち サブウェイマスター!」


ノボリ

「わたくしどもは イッシュ地方 バトルサブウェイにて 高みを目指し 突き進む者!」

「地下を ひた走る 車両の中・・・・・・ ご乗車された みなさまと 日々 ポケモン勝負を 楽しんでおります!」


ジュン

「なんだよそれ! すっげー 楽しそう じゃんか!」


クダリ

「イッシュに来たら 乗ってほしい ぼくも ノボリも 待ってる」


ジュン

「もちろん! そんときは 絶対 勝ってやるからな!」

「・・・・・・っていうか 今 ここで 勝負だー!」


ノボリ

「まるで 快速特急のような 気迫! スーパー ブラボー!!」


クダリ

「でも 勝負は ちょっと 待ってて ほしい」


ノボリ

「失礼ながら ポケモンセンターで みなさまの お話を 小耳にはさみ

 わたくし とある アイデアを 思いついたので ございます!」


クダリ

「ノボリ ここのトロッコを 使って バトルサブウェイみたいな 場所 作ろうと してる」


ヒカリ

「えぇっ!?」


ノボリ

「わたくしどもが 戦う場所は やはり 線路の上で なくては!」

「ですが みなさまより 先に 調べてしまうのは 失礼かと・・・・・・」


ジュン

「そっか だから オレたちを 待ってて くれたんだな」

「じゃあ さっさと 調べちゃおうぜ! 線路がどこへ つながってるのか!」


〇〇〇(主人公)たちは トロッコの 線路を 調べた・・・・・・


ジュン

「線路・・・・・・ 途中で 途切れてたなー」


ノボリ

「これは わたくしどもで 道を 作らねば なりませんね」


クダリ

「でも 勝手に 穴を掘って いいのかな?」


ヒカリ

「それなら 島の持ち主の ライヤーさんに 相談すると いいですよ!」


ノボリ

「なるほど さっそく 尋ねてみましょう!」

「情報をいただき 感謝いたします!」


クダリ

「みんな いろいろ ありがとう」


ジュン

「トロッコが できたら 挑戦しに 来るからな!」


ヒカリ

「がんばって くださいね!」


ノボリ

「それでは ライヤーさまの もとへ 出発 進行ーッ!!」



▲▽▲▽▲▽STORY『駆けあがる車両たち』▲▽▲▽▲▽



ノボリ

「どうやら ライヤーさまには ここでの勝負に 勝ち進むことで お会いできる とのこと!」

「パシオの 勝負は 3vs3の チーム戦が 基本のようですが・・・・・・」


クダリ

「サブウェイマスターの 強さ みんなに みせる チャンス」


ノボリ

「ええ! ここは いつもの 2両編成で いきますよ クダリ!」


クダリ

「そっか パシオなら 4両編成 かも」


ノボリ

「おっと そうでした! バディは トレーナーと 一心同体 なのでしたね!」

「では いつもより さらに 心を重ねて・・・・・・」


クダリ

「指差し 確認 準備 オッケー!」

「目指すは 勝利! 出発 進行!」


(!)


ネジキ

「ジーーーー!ふーむ ふむふむ なるほど・・・・・・」

「ちょうさ・ぶんせきマシン によると むー そーだなー」

「・・・・・・さ 32パーセント!?」


クダリ

「その機械 なに?」


ネジキ

「あ 気にしないで ください! それは この勝負で わかるんだなー!」

「んじゃ いきまーす!」


おとなのおねえさん

「きゃあっ!?」


ポケモンコレクター

「つ 強い・・・・・・!」


ネジキ

「ワーオ! さすが サブウェイマスター! 強いんだなー!」

「あー くやしーなー やっぱり マシンの 分析どーり だったのかー」


クダリ

「でも おもしろかった! また ぼくたちと 戦って!」


(!)


コクラン

「サブウェイマスターさまの 実力 わたくしめも お伺いしております」

「ですが この コクランも 一筋縄では いきませんぞ」


ノボリ

「ならばこそ わたくしどもは あなたさまを こえてみせましょう!」


コクラン

「ふふ もはや 言葉は いりませんね では・・・・・・」

「いざ 勝負っ! ワッハ!」


キャンプボーイ

「な なんて コンビネーション なんだ・・・・・・!」


クダリ

「今だ アーケオス!」


コクラン

「我々の バディたちに 落ち度は ありませんでした」

「おみごとでございます」


強敵たちを 倒し ノボリと クダリは ついに ライヤーの元へ 到着した!


ライヤー

「たったふたりで ここまで 勝ち上がって 来るとはな!」

「パシオの 3vs3の コンセプトを 無視した ことについては この際 目をつぶって やろう!」

「・・・・・・で なにか 話が あるんだったな?」


ノボリ

「ええ! 山頂のトロッコを 使えるように 工事の 許可を いただきたく!」


ライヤー

「なんだ そんなことか オレさまは 構わんぞ 好きに するがいい」

「ただし! 怪我や 事故だけは 起こすなよ!」


ノボリ

「おお!ありがとうございます!」


クダリ

「やったね ノボリ」


ライヤー

「・・・・・・と いいたい ところだが」


ノボリ&クダリ(?)


ライヤー

「じつは 貴様らには まだ 話を つけねば ならん奴がいる!」

「その トレーナーの 名は・・・・・・」



▲▽▲▽▲▽STORY『イッシュのやり手と物好きたち』▲▽▲▽▲▽



クダリ

「お話する 相手 ホドモエシティ ジムリーダーの ヤーコンさん だって」


ノボリ

「ええ! あの山は ヤーコンさまが 先に 採掘の許可を 得ているとのこと」

「ヤーコンさまは ジムリーダーであり やり手の 実業家でもあります」

「これは 交渉が難しそうですよ!」


クダリ

「ヤーコンさんの 他にも 「物好き」が いるって いったい 誰なんだろう?」


???

「おお! 珍しい顔が いるな!」


ノボリ&クダリ(!)


ヤーコン

「おまえたちも こっちに 来ていたのか」


ノボリ

「これは ヤーコンさま!」

「ええ わたくしども としても 列車の 到着駅が パシオだったことに 大変 驚いているのですが・・・・・・」


クダリ

「ぼくたち ここでの ポケモン勝負を もっと 楽しみたいから ヤーコンさんに 大事な お願いが ある」


ノボリと クダリは ヤーコンに 事情を 話した・・・・・・


ヤーコン

「・・・・・・なるほど そいつは おもしろそうな 話だな」


ノボリ

「おお! では・・・・・・!」


ヤーコン

「だが そう簡単には うなずけん」

「先に 許可をもらったのは ワシらだ 譲ってやりたい 気持ちは もちろんあるが・・・・・・」

「物には 順序ってもんがある おいそれと 退くわけにも いかん」


ノボリ

「そう・・・・・・ でございますか・・・・・・」


クダリ

「じゃあ 代わりに ぼくが ヤーコンさんの お仕事 手伝う それでどう?」


ノボリ

「クダリ・・・・・・!?なにも そこまで!!」


ヤーコン

「ほう・・・・・・ そうきたか」


クダリ

「ノボリの アイデア 実現したい だから ヤーコンさん お願い!」


ノボリ

「クダリ・・・・・・」

「クダリ ひとりには 背負わせません! ヤーコンさま! わたくし ノボリも お手伝いさせて いただきます!」

「ドリュウズと わたくしが 必ず ご期待に 応えましょう!」


ヤーコン

「・・・・・・フン! なるほど いいドリュウズ じゃねえか!」

「そこまで いうなら ワシとしては 問題ないんだが・・・・・・」

「おい! おまえらは どうだ!?」


ダイゴ&ヒョウタ(!)


ヒョウタ

「ヤーコンさん なにか?」


ダイゴ

「・・・・・・おや? きみたちは 確か・・・・・・」


クダリ

「ホウエンの チャンピオンと シンオウの ジムリーダー!」

「「物好き」って もしかして?」


ヤーコン

「ワシは こいつらの 趣味に 乗っかってる だけでな いわゆる オーナーは こっちだ」

「人工島の パシオには いろんな土地から 持ってきた 土砂や 岩が 使われてるからな」

「こいつらに とっちゃ 文字通り 「掘り出し物」が あるかもしれんのさ!」

「ダイゴ ヒョウタ じつはな・・・・・・」


ダイゴ

「おもしろそうですね! ボクとしては その話に 興味があるし 工事してもらって 構わないけど・・・・・・」

「ヒョウタくんは どうかな?」


ヒョウタ

「はい! ボクも 同じ意見です!」

「ただ・・・・・・ もし工事中に 化石や 珍しい石が でてきたら ボクたちに 譲ってもらえませんか?」


ノボリ

「ええ!もちろんですとも!お約束いたしましょう!」


ヤーコン

「オーナーが いうんじゃ 仕方ねえ こっちのことは 気にしねえで いいから 好きなだけ 掘ってきな!」


ノボリ

「みなさま! まことに ありがとうございます! それでは・・・・・・」

「山頂へ 向かって 出発 進行ーッ!!」



▲▽▲▽▲▽STORY『完成!トロッコサブウェイ』▲▽▲▽▲▽



クダリ

「ドリュウズが 岩を削って アーケオスが 土砂を運ぶ」

「ポケモンたちの コンビネーション やっぱり 好き!」


ノボリ

「ええ そうですね クダリ!」

「これが 完成した暁には もっと素敵な コンビネーションを たくさん みられることでしょう!」


クダリ

「うん! 楽しみ!」



数日後・・・・・・


完成した トロッコの 勝負場は 多くの バディーズたちで にぎわっていた!


バディーズたちは トロッコの 線路を たどり 地下通路を 探検・・・・・・

ときおり やって来る トロッコに 載せられた どうぐを 使いながら 勝ち進んでいくのだった

地下の 最奥で 待ち受けている サブウェイマスターに 挑むために!



キョウヘイ

「がんばれ ウォーグル!はやさなら 負けないはずだ!」


ノボリ

「あなたさまの お相手は クダリだけでは ありませんよ!」


クダリ

「安全確認 オッケー!」


(ウォーグル戦闘不能)


キョウヘイ

「そんな!?」


ノボリ

「トウコさま ご覚悟を!」


トウコ

「やばっ・・・・・・!?」


(エンブオー戦闘不能)


トウコ

「あちゃー・・・・・・やられちゃったー・・・・・・」


キョウヘイ

「サブウェイマスター やっぱり すっごい 強さだ・・・・・・」

「ごめん トウコさん! ぼくが もっと がんばっていれば!」


トウコ

「なに いってんの! ふたりで 精一杯 力をあわせた 結果でしょ!」

「腕を 磨いて また チャレンジ しましょ!」


ノボリ

「ブラボー!! その通りで ございます!」

「あなたさまの 戦いぶり 決して 悪くは ありませんでした」

「ただ わずかながら わたくしたちが あなたさまを 上回ったようです」

「ただ わたくしとしては もう一度 お手あわせ 願いたい!」

「ぜひ! ぜひ! またの ご乗車を お待ちしております!」



ノボリ

「・・・・・・やはり パシオには スーパー ブラボーな トレーナーが 集まっているようですね!」

「わたくしども 一息つく ひまも ないようです!」


クダリ

「みんな 真剣で 楽しい! だから ずっと勝負 やめられない!」

「ノボリの アイデア 実現して 本当に よかった!」


ノボリ

「・・・・・・どうやら また お客さまが ご乗車された ようですね」


シロナ

「こんにちは サブウェイマスターさん ここまで来るのに 苦労したわ」


ノボリ

「これは シロナさま! 以前 イッシュに 滞在されたと お話を きいて 以来・・・・・・」

「わたくしども 心より ご乗車を お待ちしておりましたよ!」


シロナ

「ごめんなさい あたしも イッシュでは なかなか ライモンまで 足を 運べなくて・・・・・・」

「でも 今日は そのぶん 思いっきり 戦わせてもらうわ」

「この子と ね!」


ミツル

「み みなさん!よろしくお願いします!」

「ホウエンで鍛え 世界に挑む ぼくの 成果を みてください!」


シロナ

「そういうことで・・・・・・」

「この シロナ 全力で 戦います!」


ノボリ

「もちろんで ございます! 史上最高の 戦いを さっそく 始めましょう!」

「では クダリ なにかございましたら どうぞ!」


クダリ

「やること いうこと いつでも おんなじ」

「ルールを 守って 安全 運転!」

「ダイヤを 守って みなさん スマイル!」

「指差し 確認 準備 オッケー!」

「目指すは 勝利! 出発 進行!」



▲▽▲▽▲▽STORY『みなさまご乗車下さい!』▲▽▲▽▲▽



ノボリ

「おや 〇〇〇さま!こちらへ来られた ということは・・・・・・」


クダリ

「ぼくたちに 挑戦?」


ノボリ

「ブラボー!! わたくしども あなたさまの 挑戦を 心待ちに しておりました!」

「ここでは わたくしども パシオの基本 3vs3で 戦う 勝負形式ではなく・・・・・・」

「わたくしと クダリの 2両編成で お相手いたします!」

「ぜひ! ぜひ! お仲間を 誘って ご乗車ください!」


クダリ

「トロッコの 線路の先で ぼくたち 待ってる」

「今回は すごく 本気 全然 本気」

「だって ポケモン勝負は 真剣でないと つまらない」

「だから 〇〇〇と 真剣な ポケモン勝負 楽しみたい!」



▲▽▲▽▲▽STORY『ご乗車ありがとうございました!』▲▽▲▽▲▽



ノボリ

「ブラボー!! 心の 奥底から ブラボー です!!」

「〇〇〇さまと ポケモン・・・・・・ そして チームの みなさまの コンビネーション! すばらしいです」


クダリ

「ぼく クダリ ノボリと 一緒に 負けちゃった」

「だけど 納得 すがすがしい 気分」

「きみたちの コンビネーション 最高 バツグン! もっともっと 強くなる!」

「きみ自身が 持つ 強さ ポケモンと チームへの 信頼 尽きぬ 応援!」

「きみたちの 勝ちたい 気持ち ぼくたちの 負けたくない 気持ち どっちも 本物」

「本物が ぶつかりあうと 心が ワクワク するんだ!」

「うん! 最高に おもしろかった!」


ノボリ

「わたくしどもに 勝利したのも 人生の 通過点」

「〇〇〇さまなら もっともっと 上を 目指せましょう」

「そう! 自分と 自分以外の 組みあわせは」

「自分が 備えている 以上の エネルギーを 生みだす 最高の エンジン!」

「さらなる 目標に 向かって 爆走なさって くださいまし!」


クダリ

「次に 戦えば どうなるのか まったく わからない また 遊びに来てよ!」




▲ ノボリ 召喚画面・EXカラー・モデル鑑賞画面 ▲


▽ クダリ 召喚画面・EXカラー・モデル鑑賞画面 ▽



▲ ホームでの会話 ~ノボリ~ ▲


挨拶


プレゼント

(専用ボイス:「わたくしから ささやかな おくりものです」)


「鉄道が 走って おりません!」


「世界の有名な鉄道・・・・・・」


「バトルサブウェイ 以外の ポケモン勝負の 施設に ついて」


「コンビネーションが 大事なのです!」


「クダリとは 双子の 兄弟でして」


「とにかく 強い 挑戦者との 勝負を」


「困ったことを いわれて しまいました!」



▽ ホームでの会話 ~クダリ~ ▽


挨拶


プレゼント

(専用ボイス:「ぼく クダリ これは 君へのプレゼント!」)


「きみに兄弟はいる?」


「この制服は ぼくの 誇り!」


「バトルサブウェイを 開通させたい」


「ぼく バトルサブウェイの ダブルバトルが 好き」


「ポケモン勝負を する理由」


「たまには 途中下車も いいんじゃない?」


「平気 へっちゃら!」



▲ ノボリ ~交代モーション~ ▲

ノボリは右利き


▽ クダリ ~交代モーション~ ▽

クダリは左利き


まだ編集出来ていない会話もありますがとりあえずこんなところかなと。

二人がよく喋ってくれるので嬉しいの何のって( ;∀;) ポケマス運営さん、素晴らしいストーリーイベントをありがとうございました・・・!




ちなみにこれは友人に引かれた召喚の儀の様子です

(祈り空しくノボリさんに1万4千円課金しました)

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